ZIGENオールインワン 効果

ZIGENオールインワン 成分

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ZIGENオールインワンの成分や副作用

ZIGENオールインワンの公式サイトには、でっかく自慢げに

 「ヒト型セラミド、ヒアルロン酸、コラーゲンの三大美容成分配合!」

「さらには話題のプレセンタエキスやハマメリス水と15種類のアミノ酸まで配合しちゃいました!」

なんて書いてます、、、。

 

ただ、僕みたいに今までメンズコスメを使ってこなかった人からすると、

「ふーん、ところでその成分って何がすごいの?」

っていうのが正直な感想なんですよねw

なので、ここではZIGENオールインワンの成分を徹底解析してお伝えしようと思います!

ZIGENオールインワンの全成分を解析!

ZIGENオールインワンの成分一覧

写真で読みづらい方は、下の表をご覧ください↓

これだけの成分が含まれてるよ!

水、グリセリン、プロパンジオール、アルギニン、ハマメリス水、グリチルリチン酸2K、ヒスチジンHCI、パルミチン酸レチノール、バリン、トレオニン、トラネキサム酸、チロシン、セリン、レモンエキス、オトギリソウエキス、ホップエキス、トウキンセンカエキス、ラウロイル乳酸Na、加水分解コラーゲン、コロイド性白金、クロレラ/シロバナルーピンタンパク発酵物、グルタミン酸、グリシン、クエン酸、セージエキス、サボンソウエキス、ゴボウエキス、セラミド3、フィトスフィンゴシン、セラミド6Ⅱ、水溶性コラーゲン、コレステロール、ヒアルロン酸Na、カプリリルグリコール、カルボマー、ラウリン酸ポリグリセリル-10、キサンタンガム、エチルヘキシルグリセリン、プラセンタエキス、ピリドキシンHCL、グアニル酸2Na、エゾウコギ根エキス、タウリン、ロイシン、リシンHCI、プロリン、フェニルアラニン、イノシン酸2Na、イソロイシン、アラントイン、アラニン、アスパラギン酸Na、アスコルビン酸、セイヨウキズタエキス、オランダカラシエキス、白金、金、セラミド1、カプリルヒドロキサム酸、トコフェロール、メントール、シメン-5-オール、BG、炭酸水素Na、セルロースガム

とにかく多すぎてなんのこっちゃ分かりませんね(^^;)

ですので、ここでは主なZIGENオールインワンの成分を役割別にまとめて解説していこうと思います!

肌の保湿力を高める!

ZIGENオールインワンに含まれている成分の中で、保湿力を高める役割を担うのが、

ヒト型セラミド

ヒアルロン酸

コラーゲン

主にこの3つの成分です。

ヒト型セラミド

セラミドは、少し高めの美容液に含まれてることが多い成分といった印象です。

もともと人間にはヒト型セラミドを生成する力が備わっているのですが、年とともにその機能は失われていきます。保湿力の高いセラミドが失われる=乾燥肌になりやすいというわけです。

そこで、肌の外側からの異物混入を防ぐ&肌の中から水分を出さないようにフタをする役割を持つセラミドを取り入れることで、乾燥肌対策や保湿力を高めることができるのです(^ ^)

ヒアルロン酸

ヒアルロン酸は、ヒト型セラミド同様肌の中にもともと存在している成分です。

主に、肌の潤いやハリ、弾力をキープする役割があるので、もちもち肌に貢献してくれています。

コラーゲン

ZIGENオールインワンには、加水分解コラーゲンと水溶性コラーゲンが含まれています。

加水分解コラーゲンは、加水分解により分子が細かくなっています。なので、お肌に浸透しやすく保湿効果に優れていると言えます。

一方、水溶性コラーゲンは粘りが強く水分を抱える力があるので、こちらも保湿効果に優れていると言えます。

肌のハリや潤いを与える!

ZIGENオールインワンの成分で、肌のハリや潤いを与えるといったアンチエイジング効果の高いものが、

プラセンタエキス

ハマメリス水

といった成分です。

プラセンタエキス

プラセンタエキスには、ビタミンやミネラル、アミノ酸といった豊富な栄養素が含まれています。

それらが老化によるシワやたるみ、キメに効き目があると期待されたりしています(^_^)

ハマメリス水

ハマメリス水には収れん作用があるので、肌を引き締めて健康的な肌質を保つ効果があります。

また、毛細血管を強化する働きも持ち合わせているので、「ニキビ跡の赤み」を改善する役割があるとされています。

低刺激なので敏感肌の方でもOK!

ZIGENオールインワンの特徴の一つに、「低刺激でお肌に優しい」ということで、

無香料

アルコールフリー

パラベンフリー

オイルフリー

これら4つがその理由です。

無香料

ZIGENオールインワンを使ったことがある人はわかるかと思いますが、全く香りがしません。

最近ではあまり気にする方はいませんが、香料が入っていると肌によっては刺激になることもあります。

アルコールフリー

アルコールを手につけたことのある方がほとんどだと思いますが、やけに蒸発するのが早いと思いませんか?

アルコールには、肌の水分を持っていく働きがあるのです。

つまり、アルコールフリー=乾燥肌や敏感肌の方が肌荒れを起こすリスクが軽減するということになるのです。

パラベンフリー

パラベンとは、化粧品や食品、医薬品によく使われる防腐剤の成分です。

わずかに毒性があります。

オイルフリー

スキンケアをしているのに、オイルが含まれていてはニキビを増やす原因となります。

オイルフリーの場合はニキビ肌を悪化させることがないので安心です^ ^

ZIGENオールインワンに副作用はある?

ZIGENオールインワンに含まれている成分で、「肌トラブルになりやすい成分がある」「人によっては刺激が強い」といったものはありません。

また、ZIGENオールインワン購入者の口コミや、レビューしているブログを見ても副作用が出たという報告はありませんでした。

ただ、使用量を守らず大量のジェルを顔につけたり、手を洗わずに汚い手でスキンケアをするといったことがないように注意してくださいね!

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